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ついうっかり体重測定を忘れないコツ

モデルの中には「体重は計らず毎日全裸で鏡を見て、体のシルエットで判断する」と言う人もいます。
しかし一般人、もしくはそれよりもちょっと重めの人にとっては、毎日全裸の自分と向き合うことは難しいでしょう。
やはり体重が分かりやすい指針だと言えます。
しかし、その体重さえも計り忘れてうやむやになり、少し間が空くと増えたことが怖くて体重計に乗らなくなった、ということはないでしょうか。
つまり、一般人のダイエットの成功の鍵は「体重を計り忘れない」ということです。
まず冬場などは、全裸で計るのが寒くてサボりがちになってしまうので、服の重さを把握しておき毎回服の分を引いて記録しましょう。
さらに、トイレの真ん前やキッチンの入り口など、絶対に朝通るところに体重計を出しっぱなしにしておくのもおすすめです。
あまり大きなものだと圧迫感がありますが、薄くてコンパクトな雑貨風の体重計も探せばたくさんあります。
可愛いものを選び、目に入ってもストレスにならないようにすることもポイントです。

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